アンディ・ウォーホル(1987)

序文

第一章 A.W.グラフィティ

  1 子供の頃
  2 ニューヨークへ出る
  3 コマーシャル・アートからポップ・アートへ
  4 62年、マリリン初号誕生
  5 63年、映画が始まる
  6 68年6月兇弾に倒れる
  7 68〜87年

第二章 What's ウォーホル
  1 銀色のファクトリー
  2 ウォーホルをめぐるスーパースター、ミュージシャンたち
  3 フリーク&ダンディ論
  4 テクノロジー生態系の実験者たち
  5 死 タナトス(シルク版画)から生 エロス(映画)へ
  6 悪口大全

ウォーホル語録

第三章 60〜80年代アート・シーン
  1 アメリカン・ポップの発生
  2 アメリカン・ポップの主役たち
  3 ポップ・アートの周辺とネオ・ダダ
  4 ハプニング、イヴェント、パフォーマンス
  5 ポップのひろがり----イギリス、フランス、日本
  6 スーパ=・リアリズム
  7 ミニマル=コンセプチャル・アート
  8 ニュー・ペインティング

ウォーホル略伝(栗山豊編)
ウォーホル フィルモグラフィ(日野康一編)
参考引用文献
あとがき



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